OBJECT MAP
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同期ルール・オブジェクト対応表。
HubSpotとSalesforceをつなぐ前の設計書
「消したはずが残っている」は、非対称な挙動で起きます。6つの対応オブジェクトと記入式の対応表を、全13ページに整理しました。
INSIDE
What's Inside
この資料で分かること
資料の表紙(全13ページ)
連携できる対象はCRMの基本オブジェクトからカスタムオブジェクトまで広く及びます。公式ドキュメントに基づき、要注意点を対応表として整理しました。全13ページ。
- 6つの対応オブジェクト(コンタクト・会社・取引・チケット・活動/タスク・カスタムオブジェクト)の対応関係と要注意点
- フィールド同期ルール4つの選択肢と、同期のタイミング・API予算
- 段階導入の手順(5ステップ)と、運用開始後の監視チェックリスト
6 OBJECTS
Framework
6つの対応オブジェクトを、公式ドキュメントで確認する
右端の欄に、自社での運用方針を記入していく使い方を想定しています。
01
Contact
コンタクト ⇄ リード/コンタクト
HubSpot側は一本化。新規時にSalesforce側でどちらを作るか要決定
02
Company
会社 ⇄ 取引先(アカウント)
新Company Syncで単体同期・重複排除に対応。旧方式への切替は不可逆
03
Deal
取引 ⇄ 商談(Opportunity)
Salesforce連携パイプラインのDealのみ対象。削除は非対称
04
Ticket
チケット ⇄ ケース(Case)
双方向で自動反映。削除時の挙動を選択できる
05
Activity
活動・タスク
一方向のタイムライン同期と双方向のアクティビティ同期の2種がある
06
Custom
カスタムオブジェクト
フィールドマッピング単位で個別設定。標準にない設定も選べる
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