SLA
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渡したリードが、なぜ放置されるのか。
リード定義とSLA設計のキット
放置は怠慢ではなく、仕組みの不在です。営業とマーケをつなぐ4つの約束を、記入式シートつきで全11ページに整理しました。
INSIDE
What's Inside
この資料で分かること
資料の表紙(全11ページ)
「有効リード」が指すものは、営業とマーケで立場によって変わります。MQL/SQLの定義を1枚に合意し、CRMの項目に固定するところから始めます。全11ページ。
- 有効リードの定義が営業とマーケでずれる理由と、放置が起きる構造
- 営業とマーケをつなぐ4つの約束(定義・量・速さ・見直し)
- MQL/SQLの定義シートと、応答速度を段階で上げる考え方
4 PROMISES
Framework
営業とマーケをつなぐ、4つの約束
連携の頻度を上げるのではなく、4つを「約束」として固定します。
01
Define
定義をそろえる
MQLとSQLの合格条件を1枚に合意し、CRMの項目に固定する
02
Supply
量を約束する
マーケ→営業へ「月◯件のMQLを供給する」を約束し、波を可視化する
03
Speed
速さを約束する
営業→マーケへ「時間内に対応する」を約束し、応答速度のSLAを決める
04
Review
見直す
四半期に転換率・受注率を見て、定義とSLAが現実に合っているか調整する
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